ジャングルをさまよった母親

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「オーストラリア」17日間ジャングルをさまよった母親が奇跡の生還

読了までの目安時間:約 5分

 

何故軽装なのに生還出来たのか?




広大なジャングルの中に、
三人の子を持つシングルマザーの

シャノン・フレーザーさん 30歳
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が迷い込んでしまったそうだ。

その迷い込んだジャングルの中には
危険な野生生物が潜んでいる世界なのに
どうやって生還したのでしょう。

シャノンさんの弟によると
川の水だけを飲んで生きのびたのだそうです。


そのジャングルの場所は
オーストラリア北東のケアンズの南に位置する
ウールーノーラン国立公園、
その広さは約800キロ平方メートル
なんとも、東京23区がすっぽりとはいる広さだと言う。
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その広大な場所に、シャノンさんは友人と共に
滝を見に来たという。

その時に一人で迷い込んでしまったとの事
しかしその場所はワニなどが潜む期間な場所だった。


この熱帯雨林に迷い込んだ3児の母の運命?





食料も何も持たずに危険な生き物が潜む
ジャングルに消えたシャノンさん

弟の証言によると
皮ではクロコダイルに遭遇し、蛇も沢山みたのだそうだ。

シャノンさんは3人の子供を持つシングルマザー、
迷い込んでからは毎晩子供たちの事を考えて
どうにか耐え抜いたと言う。


耐え抜く事17日目に奇跡が起こった





なんと元の滝の場所に戻ったのだそうだ・・・

しかし、その姿は一変、
サンダルはなくなり、服はボロボロ・・
長ズボンは破れて半ズボン程の長さになっていたそうだ。

ちなみに
体重も17キロ減ったと言います。


シャノンさんには恋人が!?





シャノンさんの現の恋人である男性は
彼女が生きている事を信じてやまなかったという。

しかし、そのジャングルに潜む危険生物は
蛇や、ワニだけではなかったようだ。

毒クモは勿論の事
一番怖かったのはこの生き物だたったそうだ。


ヒクイドリ



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という、世界で一番危険な鳥と言われ
ギネスブックにも認定されている危険生物なのだそうだ。

もう、顔からして危ない感じが見て取れますけど、
これ、どうしてヒクイドリと言う名前なのかと言うと

写真を見て頂ければわかる通り
首の部分の赤い所が火を食べているように見える
という事で ヒクイ とり というそうです。

ヒクイドリの生体とは




体調1.9メートル
体重85キロ
時速50キロ
長さ12センチのかぎ爪(殺傷能力あり)
さらには
襲われたら襲いかえすというおまけつき!!

このプロフィールだけをみても恐ろしい事が伺えます。

いやいや、
しかし食べる物もなくよく水だけで生還しましたね、
顔画像
17キロ痩せたとの事ですから、たくわえがあったのでしょうか。

女性にとってはダイエットは嬉しいのでしょうが
やっぱりダイエットするなら
これみたい
食べたいものを食べて、楽に痩せる方がいいですよね(笑)

ダイエットで思い出したけど
最近女性の間では簡単に部分痩せだけをする方法が
流行っているみたいですね。


この部分とかこの部分の

医学と技術の進歩はすごいですね!









 

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