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カンニング竹山脱糞未遂事件2014エンタで若者に訴えるも実際は・・・

読了までの目安時間:約 3分

 

先日エンタの神様が放送されましたね。

やっぱりああいうのは毎週あると飽きるけど
たま~にあると面白いですね。

その中でも気になったのは
だめよ~ダメダメっ
の日本エレキテル連合

ではなく(笑)

カンニング竹山です。

どすどすと一人で出てきたと思ったら
エンタに出た当初の事を話しだして

あの脱糞事件や相方の事について語り出した。

なにやらまたやらかしそうな雰囲気ではありますが
それは演出なのでしょう。

途中でおれは毎年アドリブでライブをやっているから
それと同じように、ここからはアドリブで話すといった矢先。。

脱ぎだし始めましたね^^;

放送禁止というライブをやっているそうですから
アドリブは上手なのでしょうが
今回は自分が脱糞事件で夢を掴んだことを例に

若者に対して

これがテレビなんだ!

という事を何度も訴えかけていましたね。

正直面白くはなかったのですが
話を聞いてるとこの人は確実にいい人だという事が
にじみ出ていた気がする。

相方の中島さんとのエピソードなんかが
それを物語っていますよね。。

竹山いわく
面白くない自分たちがエンタに出演が決まった事で
なにか思い出作りをやろうと考えた結果が
あの脱糞未遂事件たったそうです。

今、当時の映像を見ると演出に取れなくもないですが
それはテレビだから当たり前の事だと私はおもいますので
それを考えた人もそれをやった竹山本人も
いい仕事をしたと言えるのではないでしょうかね。

本人もこれで売れまくったっていってますからね。

ただ、それよりも自分の何かを訴えたかったのか
今のテレビに対して何かうったえたかったのかは分かりませんが

とにかく
テレビとはこういうことなんだ!

と連呼してましたね。

若者よ、もっと夢を持とうぜ!
もっと熱くなれ!

そう言っているように見えました。

ただ、服を脱いでパンいちになってしゃべったおかげで
なんの説得力もなかったですね(笑)

でも、竹山さん、これからも応援したいです。

ただ、ある程度の演出はテレビには必要だとおもいますが
やり過ぎの演出はもう勘弁してほしいですよね。


 

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