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日刊weblog

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元プロ野球選手・一場靖弘は離婚後、営業マンになった今も性欲だけは衰えていないのか・・・

読了までの目安時間:約 3分

 

2004年頃だったでしょうか
一場の裏金問題が発覚したのは・・・
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今思うと懐かしい。

今裏金問題が厳しくなったから全く行われていないのか?
と言えば怪しいですが、少なからずとも
減っている事は確かでしょう。

しかしこの一場の件で入団前にも関わらずに
すごい金額が目当ての選手に支払われていた事が世の中に知れ渡りましたね。

巨人 200万
横浜 60万
阪神 25万
広島 2000円

これは各球団が一場に支払った裏金と言われています。

で、このとき週刊誌でもっぱら記事にされていたのは
一場の風俗通いです。

いや、一場をかばう訳ではないですが
学生が急にお金を持つことになったらそりゃだれだって
あの憧れの風俗に行ってしまうでしょう。

成人を迎えて間もない成人としては
正常な行動ですな。これは。

ただ、それがバレたという事で一場だけが
叩かれる事になってちょっとかわいそうですが。

本命だった巨人には入団できずに
結局当時新設球団だった楽天に入団したのですが
なかずとばずでしたね。

一軍と二軍を行ったり来たりする選手に良く言われがちの
いい球は持っている

けど・・・

ってレベルの選手でしたね。

ハマった時は本当にいい投球をしていた記憶があります。

そんな一場さんですが最近あの奥様と離婚されたようで・・・

あの奥様とはコンビニでのナンパで知り合ったとの事。
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ただ、、入団前に結婚していて
それなりに苦楽を共にしている筈なのですが
野球選手を辞めた途端に離婚し現在は
3歳年下のネイリストと再婚しているそうです。

これもできちゃった婚なのかな

どうも下半身はゆるいようで(笑)

プロ野球新記録27イニング連続ヒット!決めたのは誰?

読了までの目安時間:約 4分

 



最近阪神が調子がいい
連勝しまくっている。

一時悪くなったのに、また最近調子を上げてきている。

絶好調なのが打線だ。

最近本当に打ちまくっている、
目立つのが鳥谷ですね。

目だっていると言うか
私としてはビックリしていると言う方がいいのかも。

いつも2割5分そこそこの成績だったのに
今年は調子がいい。

どうしたんだろうね。

それもあってか本当に調子がいい、
そこで、このプロ野球新記録ときたもんだ。

27イニング連続ヒットってすごいですね
今までの記録はヤクルトが05年に記録した23で、
それをやぶる24イニング目のヒットを打ったのが
梅野だ。

意識していない訳がないとおもうが
よく打った。

だいたいこのような記録はやぶってしまうと
とんとんといってしまうから恐ろしい、

人間の心理を表しているようだ、
そこで出た記録が

27イニング連続ヒット

までのばしたようだ。

まぁ
正直いって阪神ファンじゃないからどうでも良いのですが・・

記録はすごい事に間違いはない。

気が付けば広島とのゲーム差は0

う~んこれは広島に頑張ってもらわねば。

交流戦で大失速しましたからね。

しかし、阪神は西岡、福留の事とか
シーズン前のゴメス騒動とか

いろいろあったけど、結構いい位置にいるじゃない。

ファンの間では和田の悪口ばかりいってるけど
ここまでやれているから良いのではないでしょうか。

関係ないけど
阪神タイガースと言えば私はすぐに

松村邦洋さんを思い出します、
掛布のものまねは勿論ですが、
やっぱり尋常ではない位の阪神ファンであることが
凄いです。

だって、何でも知っているんですから、
選手の出身地や出身校まで。

しかもタイガースのキャンプは顔パスらしいです、
さすが、松村。

そうそう、松村と言えば
男の大事なシンボルが太り過ぎて普段は隠れているらしい、
一度番組で和田あきこが確認してたこと思い出す(笑)

しかし男のアソコはこんな大きさになる事知ってますか?



これ、ビックリです。



あんなに小さかったのに、1週間でこんなになるの?!!

DeNA林打球が顔面に直撃!その時球場は・・・

読了までの目安時間:約 3分

 

一件ただ丸いボールを投げて打つだけの野球
しかし、それが固いボールの硬式ボールを使い
プロともなると危険な競技になる。

hayasi

150キロ近いボールを投げてそれを打ち返すのだから
安全な訳はない。。

6日のセ・リーグ、DeNA-阪神、12回戦にて
まさにそれが起きた。

DNAの林投手が投じたボールを阪神の鶴岡選手が打ったボールが
林投手の顔面に直撃した。

グラブを出したが間に合わなかったようだ、
ボールを投げが直後にその勢いのままボールが自分をめがけて
返ってくるのだから無理はない。

林はそのままマウンドに崩れ落ち、
球場は一時騒然となったそうだ。

勿論そのまま降板、
担架で運ばれる際には球場全体から林こーるがおきたという。

そのまま病院へ搬送されたそうですが
打撲との診断で、ほっとした所でしょう。

そのままアイシングをしながら球場に戻ってきたと言うから
さすがプロの選手ですね。

しかし、あの固いボールで行うスポーツですから
この手の事故は良くあるとはいえ
選手生命を脅かせる怪我にもなり得る事から
気を付けてほしい。

と言っても、どうにもならないのでしょうがないと言うか
気を付けているよ!

っていわれてしまいそうだ。

素人は何でもその事情を分からずにすぐに
こんな事を軽くいってしまうから達が悪い、
いや、私の事ですがね(笑)

林投手と言えば一時はジャイアンツで主力選手だったのですが
日本ハムにトレードされてから横浜にきて
あまりぱっとしない気がします。

やはりプロでやっていくのは大変ですね・・

引退後の進路の事とかもあるし。

野球ばかりしかやってこなかったから
いきなり社会に出る事にも抵抗があるだろうし。

しかし、今はインターネットの普及で
元プロ野球選手がこんな事で収入を得られる時代になったから驚きですね。


野球少年向けピッチャーズバイブル


これは、指導を求める側としては
とても良い事ですね。

普段は絶対に聞けない、学べない事を知る事ができるので。

桑田真澄あたりもこのような教材を出してくれないかな、
すぐ買うのに。

清原ブチ切れ事件の真相。恫喝した相手はなんと●学生!

読了までの目安時間:約 4分

 

あの薬物事件から全くテレビで見かけなくなった
清原和博(46)さん。

今度は恫喝した事が話題になっているようです。
しかもその相手は小学生・・・

いや、事は息子が出ている野球の試合で起こったそうな。

清原と言えば息子が野球をする事に対して
かなり熱心に取り組んでいるという事は知っていた。

しかし、あの薬物事件から
息子も野球を休んでいたらしく、もちろん清原自身も
息子の野球に姿を見せなくなったらしい。

それが、先日急にあのグラサン姿で息子と共に
野球の試合に表れて、みんなを驚かせたという。

もちろん、あの醜いお腹を揺らしながらというから
その貫禄たるや、想像がつく。

それだけでも事件と言って良いのかもしれないが
その試合でまた何かやらかしたのが

この恫喝騒ぎだ。

なにやら、相手のピッチャーが息子にデッドボールを当てたらしく
それに清原が激高。

勿論、中学生の野球ですから
相手のピッチャーはすぐに帽子を取ったらしいが
それにも関わらず、清原は

「一塁手も謝らんかい! ボケッ、こら!」

と大声を張り上げ、中学生を威嚇したという。

まぁ
これは直接聞いたわけではないので真実はどうなのか?

と言われれば?だけど

清原だけに、まぁ 有り得るな。。と思ってしまうのは
私だけではない。

しかし、この件にしても
薬物事件の反動で、清原は仕事が全くないのだとか。

数千万のギャラの大手飲料メーカーのCMも
この事件でなくなったという。

それでも毎晩銀座の高級クラブで遊んでいるというから
凄いですね。

何がって、お金が続く事が(笑)

しかし、ASKAの逮捕で清原も色々騒がれていますね
なんか運転手が繋がりがあるってことで。

この薬物の件に関しても当初は徹底的に法のばで戦うと
報じられていましたが、今の所告訴はしていない様です。

それを考えるとやっぱり・・
って思ってしまうのがはたから見ている一般人ですが
実際はどうなのでしょうかね。

正直非常にあやしいと個人的には思います。

ですが
野球大好きな私にとっては残念な事でもある。

確か薬物の件が話題になった時に
桑田が語った言葉が印象的だ。

「忘れちゃいけないのは、我々は野球に育てられたということ。
高校時代には甲子園で育ててもらい、
日本のプロ野球にも20年以上お世話になった。
野球界にしっかりと恩返しをしていく義務が、
僕たち2人にはあると思う」

これは、清原がそれが出来ていないと言う意味でもあるのだろうか。

清原、桑田のKKコンビ、今となっては悪い意味で
差がついてしまったなぁ・・

選手としてはすごい事をやってきただけに
残念だ。

それよりも、清原以来スラッガーの
スーパースターがなかなか出てこない事の方が心配だ。

野球ファンとしては。


宇野勝が語る和製大砲減少の理由。現代野球を否定?そもそも…

読了までの目安時間:約 5分

 

遊撃手として歴代最多となる41本のホームランを打った男
宇野勝氏が

「最近のプロ野球が小さくまとまり過ぎている」

と口にしているそうだ。

宇野と言えばこれですね(笑)
uno
その理由は日本人のホームラン減少
つまり和製大砲がいないからだ。

日本の近代野球はいわゆる
スモールベースボール
だとされていて、細かい戦術を駆使して
日本人ならではのプレースタイルが多い。

そのスタイルこそが宇野氏が懸念している
野球が小さくまとまっている事の理由だろう。

何故なら、最近はいわゆる
右打ち、(反対方向への打球)
で上手く打ててこそナイスバッティングと賞賛される事が多いから
ホームランが少ない、
つまり、思いっきりボールをひっぱたたかないから
ホームランが出る確率が非常に少ないのである。

故に、ホームランバッターが少ないと言っているのだと思うが・・

勿論、野球を見る方からすると
ホームランを見たい、
と言う気持ちは当然ある。

しかし、野球が進化してきて
勝つためにはやはりホームランばかりを狙っていてもダメ。

そう行き着いたからこそ、現代の
反対方向への打球を徹底しているのだと思う。

勿論宇野氏の言っている事は間違えではないし
右打ちを徹底しているコーチが間違えている訳ではない。

何の世界でもこれが絶対はそうはない、
色々な理論考え方があるからこそ面白いスポーツになるのではないか?
と私は思っていますけど。。どうでしょう。。

特にワールドベースボールクラシック(WBC)
で二度も世界一になったのは間違いなく
日本野球が今までやって来た事がもろ形に表れたのでは?
と思う。

現に、あれからメジャーでも日本野球を参考にする監督もいるそうだし。

ライバルの韓国も日本野球を見てあそこまで強くなったわけだし、
そう考えるとただ振り回すばかりのバッターが増えても
どうなのかな?と思ったりする。

しかし、それは選手の能力を見て判断するのが
本来のやり方だし、素人の私が言わなくても
そのくらい解っているでしょう、プロの指導者なのだから。

そう考えると、
人材がいないのかな。。

そう思ったりもする、
現に少子化だし、サッカーなどのスポーツに
能力の高い選手が流れている事もあるだろうし、、

そう考えるとただ右打ち徹底が
スラッガー減少につながっている理由とは思えないのは私だけでしょうか。

確かに現役の選手でスラッガーは誰?

と問われれば即頭に浮かぶのは

西武ライオンズのおかわり君中村と

ソフトバンクホークスの柳田

日本ハムファイターズの中田

この三人だろうか。

特にホークスの柳田のフルスイングはかなり見ものだと
個人的には思っている。

あれは見ていて気持ち良い。

過去のスラッガーで言えば

当然、王貞治会長がすぐに頭に浮かぶ。

勿論他にも沢山いるのは解っているが

やっぱり私の中では

王貞治と松井秀喜

この二人は特別な存在であり、絶対的なスラッガーなのだ。

昔の記録だから、ボールが良く飛ぶボールだから
など言っている人もいるようだが
そんな事言っても始まらないし、

いま飛ぶボールにしたら
この二人のような超スーパースターが排出されるのか?

と言われれば、そうではないだろう。

しかし、楽天のマー君がいなくなった今
日本球界にも絶対的なスターが欲しい。

イチロー、松井、松坂、マー君

プロ野球ファンとしては
これを超えるスター日本人選手が早期に出てくることを願うばかりだ。。

しかし、このネタになった宇野勝氏は
私の中ではスラッガーと言うよりも

やはりボールをヘディングしてしまった
珍プレイヤーの印象が拭えないのです・・・

宇野さんごめんなさい・・・






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西武伊原監督の過ちとは

読了までの目安時間:約 2分

 

西武の伊原監督が休養を宣言した。
事実上の辞任、つまりギブアップ宣言だ。

これは致し方無い判断であり、伊原監督らしい決断と言える。




今回、監督に就任した際に、ひと悶着あったことは記憶に新しい。

そう、ロッテに移籍した涌井との確執。



我々世代、つまり40代前半以上のプロ野球好きにしてみれば、

伊原監督の考えや主張は、十分理解できるものであり、

涌井は何をチャラ付いているのか?と言いたくなる。



でも、結果はこうだ。



もしかしたら、今、涌井は溜飲を下げているかも知れない。

でも、もしそうだとしたら、涌井の今後は無いだろう。



確かに、伊原監督の指導方法、運営方法は、時代錯誤とも言える。

ユニフォームの着こなしまで指示されては、選手はもとより、

営業部門からも、総スカンを食らってしまう事だって考えられる。



それでも、伊原監督は自分の信念を曲げなかった。



それは、余りにも、西武黄金期を作った、広岡・森氏の影響を

受け過ぎてしまったからかもしれない。



時代にはかなわない。



それを知っているからこそ、広岡も森も、そしてその後ろに控えていた、

昨年亡くなった川上さんも、第一線から退いていたのだ。



プロである以上、目的は勝つことである。

勝つためには、時には柔軟な姿勢を見せることが必要である。



そこを伊原は見誤った。